ルーメン、いまならライターもついてる
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カニカマの話のときに、大きさ対比用においたタバコは、このルーメン。いまならライター付で買えます。250円。神田末広町のコロボックルさんで。
韓国のタバコですね。250円っていうのはハンター並に安い値段ですが、(ハンターは100sサイズで18本で230円)味はクセのないわりとすっきりした味です。ルーメンっていうのは、光の収束の単位ですね。なんでそんな名前にしたのだろう?カンデラとかルクスでもなく、ルーメンってのはなにか意味があるのかなあ?パッケージも味もクセのない味です。でもまあ、キャンペーンとはいえ、普通のタバコより安い250円のパッケージに1個ずつライターがつくなんて豪気ですね。
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コメント
これって、Made in ~表示が無いんだよね。
安い煙草なら、ハイトーンとかうるまとか沖縄煙草がお買い得です。
きついけど。
投稿: 中村 | 2005.03.04 23:42
そいや、産地表示がないですね。
いっつも、このフェニックスみたいなマークとルーメンというネーミングを不思議に思いながら。
ハイトーン・うるま、探して見ますね。
投稿: akst | 2005.03.05 13:04