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2007.01.13

セルフマネジメントと問題社員

最近、こういう本を読んでいます。



いかに「問題社員」を管理するか

いや、僕が誰かをマネジメントする立場ではなくて、僕自身が「問題社員」なのではないか、と考え、読んでいます。
なんていうか、アメリカのビジネススタイルと日本のそれとは違うし、ちょっと読みにくいのですが、まあ、面白いマネジメントの本です。

ほかにも、マネジメント関連の本をいくつか読み始めました。これは、いかにヒューマンリソースを管理するか、という視点でかかれていたり、そうでなかったりしますが、使用人の立場から読んでも、そこそこ楽しめるし、役に立つことがいっぱいかかれていると思います。

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コメント

こんばんは。
この間、法人会の冊子に「社員の2割が一生懸命仕事をして、6割が普通、2割がさぼりぎみ」って載ってました。
じゃぁ、その2割を辞めさせたら良いんじゃないかと辞めさせると、新たな2割が生まれるそうです(笑)
蟻も同じ割合だっていうんだから、・・信憑性ありますか?

投稿: mei | 2007.01.14 00:56

meiさん
返信がおくれました。

あー。そのアリの話は本当だとおもいます。
やめさせた2割で会社つくっても、その中でバリバリやる2割と、ダメ2割があらわれます。ある程度組織は小さくないと有機的にうごかなくなるんじゃないでしょうか?

具合が悪くて会社にいけないので、ダメ2割みたいになっちゃってます...

投稿: akst | 2007.01.17 21:26

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